フィリピン航空
 名古屋 ⇔ セブ線 直行便毎日運航

中部国際空港セントレア(名古屋)からセブへの直行便、週4便から毎日運航へ

フィリピン航空は、2019年4月1日(月)より、中部国際空港セントレアからセブへの

直行便を週4便運航から毎日運航にします。



名古屋からセブへの直行便が毎日運航となり、フィリピンを代表するビーチリゾート、

セブへのアクセスがより便利になり、より身近なものになります。

フライトスケジュール

名古屋(中部) ⇒ セブ

■PR479便 名古屋 15:30 ⇒ セブ 18:50

セブ ⇒ 名古屋(中部)

■PR480便 セブ 09:10 ⇒ 名古屋 14:30

プランテーション・ベイ・リゾート&スパ

Plantation Bay Resort & Spa

リゾート施設の中で圧倒的な存在感を見せるのが、海水を引き込んだ2万3000㎡の広大なラグーンプール。流れ落ちる滝やウォータースライダー、湧き出る泉など遊び心あふれる仕掛けがいっぱい。ラグーンの中央には砂の小島が作られ、真水のプールとレストランが立つ。客室棟は、ラグーンを囲むように並び、バハマやタヒチといった地名がアルファベット順につけられているのもユニーク。モダンな家具でまとめられた室内は、豪華さを漂わせながらも落ち着いた雰囲気。体を洗うためのヘチマのタオルや爪磨きのヤスリなど、アメニティが充実しているのも見逃せない。

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プランテーション・ベイ・リゾート&スパ

Jパーク・アイランド・リゾート&ウォーターパーク

JPark Island Resort & Waterpark Cebu

セブで最も客室数の多い大型リゾートホテル。広大な敷地に5つのプールを配し、流れるプールや波のプール、3本のウォータースライダーなど、テーマパーク並みの充実度を誇る。子供用の施設も多く、日中のプールやビーチは、子連れのファミリーで賑わっている。客室は、モダンなインテリアを配したシンプルなデザイン。庭に点在するヴィラは2階建てで、1階の客室はプライベートプール、2階の客室はテラスにジャクジーが付く贅沢な造りになっている。日本人スタッフが滞在しているのも安心。

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Jパーク・アイランド・リゾート&ウォーターパーク

ブルーウォーター・マリバゴ・ビーチ・リゾート

Bluewater Maribago Beach Resort

ビーチリゾートが集中するマリバゴ地区の中で、最も規模の大きなホテル。湾に面したビーチに萱葺きのパラソルが並び、のんびりと過ごすゲストの姿が目立つ。沖にはアレグラドとよばれる小さな島が浮かび、これが天然の防波堤になっているため湾内はとても穏やか。ビーチパーティなどが行われる島へは、干潮時は歩いて渡れ、満潮時にはボートで連れていってくれる。客室は4つのカテゴリーに分かれ、フローリングの床に温もりのある木や籐製の家具が配され居心地がいい。バスルームは大理石を使ったラグジュアリーなデザイン。客室棟の前にある池では20匹ほどのサメを飼っていて、エサをやる16時になるとゲストが集まってくる。

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ブルーウォーター・マリバゴ・ビーチ・リゾート

クリムソン・リゾート&スパ

Crimson Resort & Spa

小ぢんまりとした白砂とビーチをもつ、アットホームな雰囲気のリゾートホテル。エントランスは高台にあり、プールから海へと連なるシンメトリックな眺めを楽しめる。緑が鮮やかな庭に通路が造られ、爽やかなスカイブルーのプールを中心にヴィラタイプの客室棟が並ぶ。建物が低層なので圧迫感がなく、のんびりとくつろげる居心地のよさが魅力です。客室は海沿いにプールを備えた、オーシャン・フロント・プライベート・プール・ヴィラが人気。アバカの葉で編んだ高い天井や目の前に海を望むテラスなど、広々とした空間で贅沢な休日を堪能できる。レストランは見た目も美しいフュージョン料理を味わえるサロン・カフェが好評。

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クリムソン・リゾート&スパ